- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)契約資産は残高がありません。契約負債は前受金であり、流動負債(その他)に含めております。なお、期首
の契約負債を当連結会計年度の収益として認識しており、翌期に繰り越される金額に重要性はありません。
2026/06/22 11:03- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※4 契約負債については、「その他の流動負債」に計上しております。契約負債の金額は、「(収益認識関係)3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報」に記載しております。
2026/06/22 11:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債
当連結会計年度末日現在の負債は181億32百万円で、前期末と比較して1億71百万円増加しました。繰延税金負債が2億56百万円増加、未払法人税等が2億49百万円増加、支払手形及び買掛金が2億44百万円増加、流動負債その他が1億50百万円増加した一方、短期借入金及び長期借入金の合計が8億31百万円減少したことなどが主な要因であります。
純資産
2026/06/22 11:03- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた793百万円は、「支払手形」599百万円、「電子記録債務」194百万円として組み替えております。
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