その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 56億4900万
- 2015年3月31日 +65.55%
- 93億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 55億100万
- 2015年3月31日 +64.35%
- 90億4100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 14:54
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 205 5,174 税効果額 22 △1,344 その他有価証券評価差額金 33 3,761 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 14:54
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,970 百万円 △4,228 百万円 前払年金費用 △807 百万円 △815 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 14:54
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 減価償却費不足 △5,648 百万円 △6,720 百万円 その他有価証券評価差額金 △3,112 百万円 △4,456 百万円 その他 △527 百万円 △1,260 百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、前期末比108億4百万円増の1,290億72百万円となりました。これは、有利子負債が借入金の増加等により前期末比94億10百万円増の866億36百万円となったことなどによります。2015/06/24 14:54
純資産の部につきましては、前期末比144億33百万円増の1,206億24百万円となりました。これは、当期純利益を91億95百万円計上し、剰余金の配当を19億75百万円実施すると共に、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が増加し、在外連結子会社の決算期変更により利益剰余金が10億48百万円減少したことなどによります。
(2) 経営成績の分析