建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 173億8800万
- 2016年3月31日 +5.84%
- 184億400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 13:42
建物 15~50年
構築物 10~45年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/24 13:42
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 内訳 機械装置及び運搬具 424百万円 540百万円 建物及び構築物 597百万円 468百万円 その他(工具、器具及び備品ほか) 33百万円 117百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2016/06/24 13:42
上記のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 建物及び構築物 16,567 百万円 16,346 百万円 機械装置及び運搬具 13,386 百万円 13,776 百万円
(2)担保資産に対応する債務前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 建物及び構築物 16,327 百万円 16,114 百万円 機械装置及び運搬具 13,386 百万円 13,776 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2016/06/24 13:42
建物 新研究開発施設「中央研究棟」 1,514百万円 構築物 〃 47百万円 機械及び装置 〃 9百万円 工具、器具及び備品 〃 374百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 13:42
当社グループは、原則として事業用資産については事業区分別にグルーピングし、遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額 製造設備 アメリカ合衆国 建物 255 ペンシルバニア州 機械装置 397
上記製造設備については、当社の連結子会社であるクレハ・アメリカInc.の100%子会社であるクレハ・アドバンスド・マテリアルズLLCの解散を決定したことに伴い、当該会社の固定資産を回収可能価額まで減額し、その減少額(660百万円)を特別損失の子会社整理損に含めて計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~20年
その他(工具、器具及び備品) 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/24 13:42