- 4025
- 2026/09/04
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2009年以降
- 6.24-48.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2009年以降
- 0.51-2.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 7.44%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
多木化学(4025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油・ガスの推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- -500万
- 2013年3月31日
- 1400万
- 2013年6月30日 -7.14%
- 1300万
- 2013年9月30日
- -100万
- 2013年12月31日
- 900万
- 2014年3月31日 +88.89%
- 1700万
- 2014年6月30日 -29.41%
- 1200万
- 2014年9月30日 -83.33%
- 200万
- 2014年12月31日 +150%
- 500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② エネルギーコスト(影響度評価:4、蓋然性評価:5)2026/03/25 9:02
当社グループが生産・販売にあたって購入する石油・ガスの価格は、中東情勢や世界経済の変動の影響を受け、急激な価格変動を起こすことがあります。これらの価格が急激に上昇することによりエネルギーコストが高騰した場合、製品価格への転嫁が遅れることなどにより、当社グループの経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。また中長期的には、気候変動問題解決のため環境規制の強化策として、炭素税等が導入された場合、エネルギーコストの上昇につながる可能性があります。当該リスクへの対応策として、エネルギー管理の徹底・強化及びエネルギーのベストミックスに関する取り組みなどを行っておりますが、状況によっては当社グループの生産・販売活動への影響を十分に回避できない可能性があります。なお、当社グループは、脱炭素社会・カーボンニュートラルの実現に貢献するため、TCFD提言に基づいた情報開示を行っております。今後、シナリオ分析を進め情報開示を拡充していくとともに、策定したロードマップに沿って、脱炭素エネルギーの調達や省エネルギー施策などへの投資・資源配分などを通じて気候変動問題への対応に努めてまいります。
③ 為替レートの変動(影響度評価:3、蓋然性評価:4)