多木化学(4025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1200万
- 2015年6月30日 -83.33%
- 200万
- 2016年6月30日 +550%
- 1300万
- 2017年6月30日 -69.23%
- 400万
- 2018年6月30日 -50%
- 200万
- 2019年6月30日
- -700万
- 2020年6月30日
- 2600万
- 2021年6月30日 -80.77%
- 500万
- 2022年6月30日 +40%
- 700万
- 2023年6月30日 -42.86%
- 400万
- 2024年6月30日 -50%
- 200万
- 2025年6月30日 +600%
- 1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石こうボードの販売数量が増加したことに加え、販売価格が上昇し、売上高は15億6百万円と前年同期に比べ10.4%の増加となりましたが、燃料価格の大幅な上昇によるエネルギーコストの増加などもあり、営業損失は2億89百万円(前年同期は1億38百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 9:18
(石油)
燃料油の販売数量が需要の減退により減少したことや、販売価格が原油価格の下落により値下がりし、売上高は9億50百万円と前年同期に比べ16.3%の大幅な減少となり、営業利益は4百万円と前年同期に比べ38.8%の減少となりました。