4025 多木化学

4025
2026/04/03
時価
426億円
PER 予
14.19倍
2009年以降
6.24-48.36倍
(2009-2025年)
PBR
0.88倍
2009年以降
0.51-2.8倍
(2009-2025年)
配当 予
1.77%
ROE 予
6.18%
ROA 予
4.04%
資料
Link
CSV,JSON

多木化学(4025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
8億8800万
2013年3月31日 -74.1%
2億3000万
2013年6月30日 +106.96%
4億7600万
2013年9月30日 +47.06%
7億
2013年12月31日 +30%
9億1000万
2014年3月31日 -74.51%
2億3200万
2014年6月30日 +96.98%
4億5700万
2014年9月30日 +48.8%
6億8000万
2014年12月31日 +31.18%
8億9200万
2015年3月31日 -75.11%
2億2200万
2015年6月30日 +103.6%
4億5200万
2015年9月30日 +50%
6億7800万
2015年12月31日 +32.15%
8億9600万
2016年3月31日 -74.22%
2億3100万
2016年6月30日 +99.57%
4億6100万
2016年9月30日 +51.41%
6億9800万
2016年12月31日 +32.66%
9億2600万
2017年3月31日 -74.84%
2億3300万
2017年6月30日 +100%
4億6600万
2017年9月30日 +52.36%
7億1000万
2017年12月31日 +32.25%
9億3900万
2018年3月31日 -74.12%
2億4300万
2018年6月30日 +95.47%
4億7500万
2018年9月30日 +49.89%
7億1200万
2018年12月31日 +32.72%
9億4500万
2019年3月31日 -75.45%
2億3200万
2019年6月30日 +91.81%
4億4500万
2019年9月30日 +52.58%
6億7900万
2019年12月31日 +33.28%
9億500万
2020年3月31日 -74.25%
2億3300万
2020年6月30日 +84.98%
4億3100万
2020年9月30日 +50.81%
6億5000万
2020年12月31日 +32.46%
8億6100万
2021年3月31日 -75.49%
2億1100万
2021年6月30日 +74.41%
3億6800万
2021年9月30日 +33.97%
4億9300万
2021年12月31日 +28.8%
6億3500万
2022年3月31日 -66.77%
2億1100万
2022年6月30日 +74.88%
3億6900万
2022年9月30日 +52.3%
5億6200万
2022年12月31日 +33.27%
7億4900万
2023年3月31日 -73.97%
1億9500万
2023年6月30日 +68.72%
3億2900万
2023年9月30日 +59.88%
5億2600万
2023年12月31日 +37.07%
7億2100万
2024年3月31日 -72.82%
1億9600万
2024年6月30日 +85.2%
3億6300万
2024年12月31日 +102.75%
7億3600万
2025年6月30日 -47.69%
3億8500万
2025年12月31日 +87.27%
7億2100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、取り扱う製品やサービス別のセグメントから構成されており、「アグリ」、「化学品」、「建材」、「石油」、「不動産」及び「運輸」の6つを報告セグメントとしております。
各セグメントは、それぞれが所管する事業(子会社の事業を含む)に関して、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2026/03/25 9:02
#2 事業の内容
不動産事業
当社と連結子会社である別府鉄道㈱が商業ビル及びその近隣などの不動産を賃貸しております。
運輸事業
2026/03/25 9:02
#3 会計方針に関する事項(連結)
不動産
主に土地や建物の不動産賃貸を行っております。これらの収益は、リース取引に関する会計基準に従って会計処理を行っております。また、不動産賃貸等に付随する収益については、役務の提供が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。2026/03/25 9:02
#4 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
令和7年12月31日現在
石油12[12]
不動産5[-]
運輸79[2]
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/03/25 9:02
#5 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,3161,528
住友精化㈱206,400206,400不動産事業、化学品事業での取引があり、当社の事業活動の円滑化及び配当金等の受領による中長期的な収益を享受するために保有しております。保有効果については、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を定量的・定期的に検証しております。
1,114985
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱セブン&アイ・ホールディングス39,90039,060不動産事業の核となる重要な取引先であり、当社の事業活動の円滑化及び配当金等の受領による中長期的な収益を享受するために保有しております。保有効果については、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を定量的・定期的に検証しております。関係構築・維持・強化を目的とした、持株会を通じた取得により保有株式数が増加しました。
8997
住友金属鉱山㈱13,00013,000不動産事業、化学品事業、運輸事業での取引があり、当社の事業活動の円滑化及び配当金等の受領による中長期的な収益を享受するために保有しております。保有効果については、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を定量的・定期的に検証しております。
8246
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)当社の株式の保有の有無については、対象先の子会社が保有する場合も「有」としております。
③保有目的が純投資目的である投資株式
2026/03/25 9:02
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている業績管理上の事業区分ごとに、グルーピングを行っております。ただし、不動産事業については物件単位で、遊休資産については個別資産単位でグルーピングを行っております。遊休資産については、今後の使用が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物については零として評価し、土地については固定資産税評価額等により評価しております。
2026/03/25 9:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 既存事業の深化による収益力向上
アグリ事業は、国内需要のさらなる縮小が予想される中、生産の合理化、物流の効率化などの取り組みの徹底に加え、農業関連の周辺領域の開拓により事業の拡大に努めます。化学品事業の水処理薬剤は、環境配慮型の水処理薬剤の市場浸透が進んできており、引き続き拡販に努めるとともに、気候変動に伴う水質の変化に対応した薬剤の開発等により新たな収益機会の獲得を目指します。不動産事業は、事業拡大と地域社会への貢献の両立を目指し、自社開発エリアを中心としたコンパクトシティ化に取り組んでまいります。
③ サステナビリティ・トランスフォーメーションの実践
2026/03/25 9:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
燃料油の販売数量は需要の減退により減少したものの、販売価格が値上がりしたことにより、売上高は19億63百万円と前期に比べ0.3%の増加となり、加えて販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益は16百万円と前期に比べ28.1%の大幅な増加となりました。
(不動産)
ショッピングセンターの賃料収入は前期並みに推移したものの、賃貸物件の減少などにより、売上高は13億15百万円と前期に比べ1.8%の減少となり、営業利益は7億21百万円と前期に比べ2.0%の減少となりました。
2026/03/25 9:02
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、主に兵庫県加古川市において、賃貸用の商業ビル(土地を含む)及び工場用地などを有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は868百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は87百万円(特別利益に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は871百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/03/25 9:02
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、賃貸ビル関係資産及び平成10年4月1日以降新規取得建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 7~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/03/25 9:02
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当社の事務所等に係るものであり、当社の非連結子会社である㈱グリーン・エンタープライズが㈲フォレスト企画から一括して建物を賃借しており、近隣の賃料、公租公課等を勘案の上で決定しています。なお、当該賃借契約は令和6年9月に終了しております。
3.建物等の取引金額については、不動産鑑定評価を勘案した上で決定しております。
当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)
2026/03/25 9:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。