営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 11億4400万
- 2017年9月30日 +77.71%
- 20億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△964百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2017/11/13 9:02
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費、設備投資に持ち直しの動きが見られ、企業収益、雇用・所得環境が改善傾向となるなど緩やかな回復傾向となりましたが、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響など、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2017/11/13 9:02
このような環境のもと、当社グループは平成27年1月から推進している「第11次中期3カ年経営計画」(P130R)に基づいて、基盤事業の収益力強化などに努めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は236億91百万円(前年同期比0.7%減)となり、たな卸資産の期末評価による売上原価への影響が軽減されたことなどにより、営業利益は20億33百万円(前年同期比77.7%増)、経常利益は21億65百万円(前年同期比75.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億16百万円(前年同期比97.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。