営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億600万
- 2018年3月31日 -22.38%
- 5億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2018/05/14 9:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直し、設備投資に増加の動きが見られ、企業収益、雇用・所得環境の改善が続くなど緩やかな回復傾向で推移しましたが、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響など、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2018/05/14 9:05
このような環境のもと、当社グループは本年度を初年度とする「中期経営計画2020」に基づいて、基盤事業の収益確保などに努めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は77億43百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は運送費の上昇などにより5億48百万円(前年同期比22.4%減)となりましたが、経常利益は受取配当金の増加などがあり8億10百万円(前年同期比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億58百万円(前年同期比30.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。