営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 20億3300万
- 2018年9月30日 -27.4%
- 14億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2018/11/12 11:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(△はセグメント損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行って
おります。2018/11/12 11:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直し、設備投資に増加の動きが見られ、企業収益、雇用・所得環境の改善が続くなど緩やかな回復傾向となりましたが、通商問題の動向が世界経済に与える影響や海外経済の不確実性、金融資本市場の変動の影響など、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2018/11/12 11:04
このような環境のもと、当社グループは本年度を初年度とする「中期経営計画2020」に基づいて、基盤事業の収益確保などに努めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は237億17百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は運送費の上昇やたな卸資産評価の影響などにより14億76百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は受取配当金の増加などがあり18億61百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億10百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。