- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/05/13 9:38- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却額を含む。)は、次のとおりであります。
2022/05/13 9:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/05/13 9:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、473億42百万円(前連結会計年度末比13億5百万円増)となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が3億36百万円、商品及び製品が5億15百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が8億41百万円減少したことなどにより、229億35百万円(前連結会計年度末比5億83百万円増)となりました。固定資産は、投資有価証券が8億33百万円増加したことなどにより、244億7百万円(前連結会計年度末比7億21百万円増)となりました。
負債の部は、支払手形及び買掛金が6億26百万円、賞与引当金が2億7百万円、繰延税金負債が2億55百万円それぞれ増加したことなどにより、172億85百万円(前連結会計年度末比6億26百万円増)となりました。
2022/05/13 9:38- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症は、経済、企業活動に広範な影響を与えており、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。
このような状況が、当連結会計年度中は一定期間継続するものと仮定して、需要を予測した上で固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行った結果、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないと判断しております。
なお、現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の再拡大や収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
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