テイカ(4027)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能性材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 8億8300万
- 2020年6月30日 -46.77%
- 4億7000万
- 2021年6月30日 -33.4%
- 3億1300万
- 2022年6月30日 +125.56%
- 7億600万
- 2023年6月30日 -77.34%
- 1億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、化粧品向け機能性微粒子製品の販売が回復したものの、原燃料価格の高騰によるコスト上昇等により、売上高は135億9千5百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は7億2千9百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は9億4千1百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億4千6百万円(前年同期比48.4%減)となりました。2023/08/14 10:11
セグメント別の経営成績つきましては、機能性材料事業の売上高は69億8千万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は1億6千万円(前年同期比77.2%減)となり、電子材料・化成品事業の売上高は63億7百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は4億9千4百万円(前年同期比20.4%減)となり、その他の売上高は3億7百万円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益は7千5百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
(2)財政状態の状況