資産
連結
- 2014年3月31日
- 426億3400万
- 2015年3月31日 +12.88%
- 481億2600万
個別
- 2014年3月31日
- 390億9100万
- 2015年3月31日 +12.19%
- 438億5600万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2015/06/29 11:44
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ロ・セラミックス製品等2015/06/29 11:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額15,984百万円には、セグメント間債権の相殺消去△212百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産16,197百万円が含まれております。2015/06/29 11:44
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が407百万円増加し、繰越利益剰余金が262百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 11:44
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は5円52銭減少しております。1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が407百万円増加し、利益剰余金が262百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 11:44
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は5円52銭減少しております。1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/29 11:44 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 11:44
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 11:44 - #9 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上する方法によっております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度より費用処理しております。
(4)環境対策引当金
PCB(ポリ塩化ビフェニル)の処分に関する支出に備えるため、今後発生する処分費用の見込額を計上しております。2015/06/29 11:44 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2015/06/29 11:44
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #11 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.非上場株式(前連結会計年度の連結貸借対照表計上額293百万円、当連結会計年度の連結貸借対照表計上額261百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。2015/06/29 11:44
2.その他有価証券の債券(前連結会計年度の連結貸借対照表計上額79百万円、当連結会計年度の連結貸借対照表計上額79百万円)については、連結貸借対照表の投資その他の資産の「その他」(差入保証金)に計上しております。
2.売却したその他有価証券 - #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/29 11:44
- #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 11:44
(単位:百万円) - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/29 11:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 6百万円 0百万円 繰延税金負債合計 △1,516 〃 △2,162 〃 繰延税金資産の純額 △439 〃 △1,007 〃 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/29 11:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 6百万円 0百万円 繰延税金負債合計 △1,517 〃 △2,163 〃 繰延税金資産の純額 △319 〃 △911 〃 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/06/29 11:44 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/06/29 11:44
当社グループは、国内の一部の工場等で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #18 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の費用処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2015/06/29 11:44 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は、「勤務費用」に計上しております。2015/06/29 11:44
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 年金資産の期首残高 1,317百万円 1,617百万円 期待運用収益 19 〃 24 〃 退職給付の支払額 △38 〃 △65 〃 年金資産の期末残高 1,617 〃 1,921 〃 - #20 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/29 11:44 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、在外連結子会社は、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/29 11:44 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/06/29 11:44 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/29 11:44
当連結会計年度(平成27年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) その他有価証券 6,639 6,639 - (4)その他(投資その他の資産) その他有価証券 79 79 -
(※1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) その他有価証券 9,117 9,117 - (4)その他(投資その他の資産) その他有価証券 79 79 - - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 11:44
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 30,131 33,113 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 141 187 (うち少数株主持分(百万円)) (141) (187)