営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 17億8400万
- 2019年6月30日 -12.61%
- 15億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2019/08/14 9:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループとしましては、成長事業への設備投資や研究開発等経営資源の重点投入、国内外での新規市場、顧客の開拓等積極的な営業活動を展開するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上を図り、収益の確保に取り組んでまいりました。2019/08/14 9:35
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は115億3千3百万円(前年同期比3.1%減)、利益面では機能性微粒子製品の製造設備増設に伴う償却費負担の増加や原燃料価格の上昇等により、営業利益は15億5千9百万円(前年同期比12.6%減)、経常利益は15億6千4百万円(前年同期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9千2百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、酸化チタン関連事業で売上高が61億5千万円(前年同期比0.0%増)、セグメント利益が8億8千3百万円(前年同期比24.7%減)となり、その他事業の売上高が53億8千3百万円(前年同期比6.5%減)、セグメント利益が6億7千3百万円(前年同期比10.3%増)となりました。