テイカ(4027)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8億1100万
- 2011年6月30日 +43.4%
- 11億6300万
- 2012年6月30日 -19.78%
- 9億3300万
- 2013年6月30日 -18.54%
- 7億6000万
- 2014年6月30日 +49.61%
- 11億3700万
- 2015年6月30日 +10.11%
- 12億5200万
- 2016年6月30日 +20.53%
- 15億900万
- 2017年6月30日 +6.23%
- 16億300万
- 2018年6月30日 +11.29%
- 17億8400万
- 2019年6月30日 -12.61%
- 15億5900万
- 2020年6月30日 -24.05%
- 11億8400万
- 2021年6月30日 -12.5%
- 10億3600万
- 2022年6月30日 +36.1%
- 14億1000万
- 2023年6月30日 -48.3%
- 7億2900万
- 2024年6月30日 +60.08%
- 11億6700万
- 2025年6月30日 -17.99%
- 9億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2023/08/14 10:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」に沿って、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2023/08/14 10:11
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、化粧品向け機能性微粒子製品の販売が回復したものの、原燃料価格の高騰によるコスト上昇等により、売上高は135億9千5百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は7億2千9百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は9億4千1百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億4千6百万円(前年同期比48.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績つきましては、機能性材料事業の売上高は69億8千万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は1億6千万円(前年同期比77.2%減)となり、電子材料・化成品事業の売上高は63億7百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は4億9千4百万円(前年同期比20.4%減)となり、その他の売上高は3億7百万円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益は7千5百万円(前年同期比4.8%減)となりました。