- 4027
- 2026/09/08
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 28.98倍
- 2010年以降
- 赤字-22.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.39-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億3600万
- 2022年6月30日 +36.1%
- 14億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2022/08/12 10:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2022/08/12 10:06
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、汎用用途の酸化チタン、機能性微粒子製品の販売が回復したこと等により、売上高は132億5千3百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は14億1千万円(前年同期比36.0%増)、経常利益は16億8千4百万円(前年同期比42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億5千3百万円(前年同期比38.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績つきましては、機能性材料事業の売上高は65億1千3百万円(前年同期比21.5%増)、セグメント利益は7億6百万円(前年同期比125.7%増)となり、電子材料・化成品事業の売上高は63億8千9百万円(前年同期比26.1%増)、セグメント利益は6億2千1百万円(前年同期比3.6%減)となり、その他の売上高は3億5千万円(前年同期比3.0%増)、セグメント利益は7千8百万円(前年同期比2.9%増)となりました。