テイカ(4027)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億400万
- 2011年9月30日 +31.78%
- 19億8200万
- 2012年9月30日 -15.84%
- 16億6800万
- 2013年9月30日 -16.73%
- 13億8900万
- 2014年9月30日 +39.52%
- 19億3800万
- 2015年9月30日 +16.41%
- 22億5600万
- 2016年9月30日 +22.65%
- 27億6700万
- 2017年9月30日 +18.18%
- 32億7000万
- 2018年9月30日 -4.01%
- 31億3900万
- 2019年9月30日 -3.57%
- 30億2700万
- 2020年9月30日 -40.3%
- 18億700万
- 2021年9月30日 +7.47%
- 19億4200万
- 2022年9月30日 +41.4%
- 27億4600万
- 2023年9月30日 -48.94%
- 14億200万
- 2024年9月30日 +55.71%
- 21億8300万
- 2025年9月30日 -35.55%
- 14億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2023/11/13 10:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」に沿って、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2023/11/13 10:35
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、国内化粧品向け機能性微粒子製品の販売は回復したものの、原燃料価格の高止まりによるコスト上昇等に加えて、導電性高分子薬剤の販売が低調であったこと等により、売上高は270億9千8百万円(前年同期比2.4%減)となりました。営業利益は14億2百万円(前年同期比48.9%減)、経常利益は16億5千5百万円(前年同期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億2千7百万円(前年同期比47.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。