営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 21億8300万
- 2025年9月30日 -35.55%
- 14億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2025/11/14 9:22
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」のもと、成長事業である化粧品原料及び電子材料分野の更なる拡大と新規事業創出に取り組むとともに、汎用製品分野では市場環境の変化に応じて事業構造の改革を行うことで、より一層の企業価値向上を図ってまいりました。2025/11/14 9:22
その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、車載用等コンデンサ向け導電性高分子薬剤の販売が伸長したものの、微粒子製品を中心に機能性材料事業が低調であったことにより、売上高は270億5千6百万円(前年同期比3.2%減)となりました。営業利益は14億7百万円(前年同期比35.6%減)、経常利益は15億6千1百万円(前年同期比30.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億4千7百万円(前年同期比28.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。