営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 15億5900万
- 2020年6月30日 -24.05%
- 11億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2020/08/12 10:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、従業員の感染予防対策に努めながら、事業の継続に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2020/08/12 10:38
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、導電性高分子薬剤や圧電材料の販売は堅調に推移したものの、汎用用途の酸化チタンや機能性微粒子製品の販売が低調であったことなどにより、売上高は100億4千5百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は11億8千4百万円(前年同期比24.0%減)、経常利益は12億8千1百万円(前年同期比18.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千3百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は次の通りであります。