営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 43億4900万
- 2020年12月31日 -47.09%
- 23億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。2021/02/12 14:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、エンジニアリング等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去額によるものです。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 14:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、成長を持続するため事業の再編成等に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。2021/02/12 14:27
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、導電性高分子薬剤の販売が堅調に推移するなど、電子材料・化成品事業は厳しい経済環境下にあっても明るさが見えてきたものの、汎用用途の酸化チタンや機能性微粒子製品などの機能性材料事業は回復に時間を要しており、売上高は283億8千4百万円(前年同期比16.1%減)となりました。営業利益は23億1百万円(前年同期比47.1%減)、経常利益は19億8千5百万円(前年同期比54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億1千4百万円(前年同期比55.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。