純資産
連結
- 2020年3月31日
- 469億4000万
- 2021年3月31日 +7.01%
- 502億3000万
- 2022年3月31日 +2.06%
- 512億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 445億4700万
- 2021年3月31日 +7.85%
- 480億4400万
- 2022年3月31日 +0.73%
- 483億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 11:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ19億1千7百万円増加し208億6千5百万円となりました。これは主に、これは主に、支払手形及び買掛金が29億5千8百万円、短期借入金が4億9千8百万円、それぞれ増加し、長期借入金が19億3千8百万円減少したことによります。2022/06/29 11:47
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億3千3百万円増加し512億6千3百万円となりました。これは主に、利益剰余金が20億1千1百万円増加し、その他有価証券評価差額金が14億5千8百万円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の費用処理方法2022/06/29 11:47
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 11:47
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 11:47
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 50,230 51,263 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 341 367 (うち非支配株主持分(百万円)) (341) (367)