受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 1億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4400万
- 2022年3月31日 -85.42%
- 2100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/29 11:47
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 142百万円 売掛金 13,596 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/06/29 11:47
流動資産におきましては、前連結会計年度末に比べ53億2千1百万円増加し423億円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が25億3千6百万円、原材料及び貯蔵品が16億5千4百万円、それぞれ増加したことによります。
(固定資産) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/29 11:47
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた253百万円は、「受取手形」144百万円、「電子記録債権」108百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/29 11:47
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた11,395百万円は、「受取手形及び売掛金」11,202百万円、「電子記録債権」193百万円に組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/29 11:47
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部には外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約を利用し概ねヘッジしております。また、燃料価格の変動をヘッジする目的で商品スワップ取引を利用しております。
有価証券は、主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。