建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 120億3900万
- 2015年3月31日 +1.07%
- 121億6800万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※5 建物、構築物及び機械装置の除却によるものであります。2018/06/04 9:10
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2018/06/04 9:10
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金及び預金 532百万円 190百万円 建物及び構築物 14,261 13,137 機械装置及び運搬具 15,787 14,695
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2018/06/04 9:10
市街地再開発事業に伴う権利変換により、土地及び建物の取得価額から控除している圧縮記帳額は923百万円であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/04 9:10
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 飯田橋駅西口地区第一種市街地再開発事業に伴う権利の変換 765百万円 機械及び装置 四日市工場製造設備更新他 1,174百万円 土地 飯田橋駅西口地区第一種市街地再開発事業に伴う権利の変換 1,877百万円 建設仮勘定 四日市工場製造設備更新他 1,418百万円
3 無形固定資産の金額は資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 飯田橋駅西口地区第一種市街地再開発事業に伴う権利の変換 212百万円 機械及び装置 四日市工場製造設備除却他 1,450百万円 土地 飯田橋駅西口地区第一種市街地再開発事業に伴う権利の変換 2,439百万円 建設仮勘定 建設完了に伴う本勘定入帳額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上し、関係会社整理損に含めております。2018/06/04 9:10
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 シンガポール工場(シンガポール) 製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産その他 5,808百万円
当社及び連結子会社は、減損損失の算定にあたり、事業及び製造工程の関連性により資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産や将来の使用が廃止された遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。また、本社、研究開発施設及び厚生施設等、特定の事業との関連が明確でない資産については、共用資産としております。 - #6 自家発電事業関連設備の譲渡に関する注記
- ※2 自家発電事業関連設備の譲渡に関連して、金融取引として処理をしている貸借対照表上の残高は、次のとおりであります。2018/06/04 9:10
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 126百万円 112百万円 構築物 25 22 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2018/06/04 9:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~55年 機械装置及び運搬具 2~20年
定額法によっております。