売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1052億9300万
- 2015年3月31日 -1.86%
- 1033億3000万
個別
- 2014年3月31日
- 835億9400万
- 2015年3月31日 -5.13%
- 793億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/04 9:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/04 9:10
(単位:百万円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 三井物産株式会社 10,480 無機化学事業及び有機化学事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更いたしました。
なお、当該変更による各報告セグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。2018/06/04 9:10 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。2018/06/04 9:10
2 本邦以外の地域区分は、地理的近接度及び事業活動との相互関連性を勘案して決定しており、各区分に属する主要な国又は地域は、次のとおりであります。 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、無機化学事業では酸化チタンを中心とした収益力の回復、有機化学事業では農薬既存剤の販売維持拡大と新規剤の開発促進を経営の最重要課題として取り組むとともに、徹底したコスト削減により業績改善に努めてまいりました。2018/06/04 9:10
この結果、当連結会計年度の売上高は1,033億円(前年同期比19億円減)、営業利益は111億円(前年同期比80億円増)、経常利益は114億円(前年同期比88億円増)となりました。特別損益尻は前連結会計年度に特別損失として計上していた関係会社整理損が無くなり大幅に改善しましたが、税制改正などによる繰延税金資産の取り崩しが発生したことから、当期純利益は66億円(前年同期は82億円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更し、従来の「建設事業」は「その他の事業」に含めて記載しております。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2 主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。2018/06/04 9:10
なお、前連結会計年度において、外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める
相手先がないため、記載はありません。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/04 9:10
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 41,801百万円 39,304百万円 仕入高等 17,700 16,764 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はBELCHIM CROP PROTECTION N.V.社であり、その要約財務情報は、次のとおりであります。2018/06/04 9:10
(単位:百万円) 売上高 36,040 49,354 税引前当期純利益金額 2,121 212