売上高
連結
- 2020年9月30日
- 487億9800万
- 2021年9月30日 +15.03%
- 561億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 9:04
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (変動対価に係る収益認識)2021/11/12 9:04
従来は販売費に計上しておりました販売促進費等及び営業外費用に計上しておりました売上割引については、売上高から減額しております。
(本人及び代理人取引に係る収益認識) - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/12 9:04
報告セグメント 合計 無機化学事業 有機化学事業 その他の事業 その他の地域 43 174 ― 218 外部顧客への売上高 28,918 25,686 1,529 56,134 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、無機化学事業で45百万円、有機化学事業で795百万円、その他の事業で868百万円減少しております。また、セグメント利益は無機化学事業で5百万円、その他の事業で18百万円減少しております。2021/11/12 9:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、長期ビジョンとして「Vision 2030 独創・加速・グローバル。化学の力で暮らしを変える。」を掲げ、2021年度から2023年度の3か年の中期経営計画「Vision 2030 StageⅠ」を発表し、ESG・SDGs視点での経営強化を推進することにより、サステナブルな企業価値創造を目指して、取り組みを進めています。2021/11/12 9:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高561億円(前年同期比73億円増)、営業利益48億円(前年同期比46億円増)、経常利益48億円(前年同期比47億円増)、四半期純損益では、前年同期に特別損失に計上した事業撤退損がなくなったことなどから親会社株主に帰属する四半期純利益41億円(前年同期は11億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。