建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 53億1900万
- 2022年3月31日 -37.45%
- 33億2700万
個別
- 2021年3月31日
- 52億6200万
- 2022年3月31日 -39.47%
- 31億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具・備品及び建設仮勘定の合計額であります。2022/06/29 13:27
2 ( )書数字は、連結会社以外の者より借用のもので面積又は当連結会計年度に係る賃借料を外数表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/29 13:27
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 四日市工場製造設備更新他 3,835百万円 建設仮勘定 四日市工場製造設備更新他 3,500百万円
3 無形固定資産の金額は資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。機械及び装置 四日市工場製造設備除却他 1,867百万円 建設仮勘定 建設完了に伴う本勘定入帳額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 13:27
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 石原産業株式会社(大阪府池田市他) 研究開発設備 機械装置及び運搬具その他 54百万円 石原産業株式会社(神奈川県平塚市) 製造設備 機械装置及び運搬具建設仮勘定 106百万円 富士チタン工業株式会社(神奈川県平塚市) 製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具その他 314百万円
当社及び連結子会社は、減損損失の算定にあたり、事業及び製造工程の関連性により資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産や将来の使用が廃止された遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。また、本社、研究開発施設及び厚生施設等、特定の事業との関連が明確でない資産については、共用資産としております。