- 4028
- 2026/09/04
- 時価
- 1225億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 59億4400万
- 2022年3月31日 +123.28%
- 132億7200万
個別
- 2021年3月31日
- 60億1600万
- 2022年3月31日 +77.96%
- 107億600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/29 13:27
この結果、当連結会計年度の売上高は4,239百万円、売上原価は1,126百万円、販売費及び一般管理費は3,084百万円、営業利益は29百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は18百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、長期ビジョンとして「Vision 2030 独創・加速・グローバル。化学の力で暮らしを変える。」を掲げ、2021年度から2023年度の3か年の中期経営計画「Vision 2030 StageⅠ」を発表し、ESG・SDGs視点での経営強化を推進することにより、サステナブルな企業価値創造を目指して、重点施策等の取り組みを進めています。2022/06/29 13:27
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,109億円(前期比91億円増)、営業利益115億円(前期比63億円増)、営業外では円安が進み為替差益を計上するなどで経常利益132億円(前期比73億円増)、親会社株主に帰属する当期純利益116億円(前期比83億円増)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。