- 4028
- 2026/10/09
- 時価
- 1136億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 81億
- 2022年3月31日 -4.07%
- 77億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 76億8000万
- 2022年3月31日 ±0%
- 76億8000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 13:27
(注) 1 「平均利率」については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース債務及び割賦未払金については、支払利子込み法を採用しているため、平均利率の記載は行っておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,100 7,770 0.994 ― 1年内返済予定の長期借入金 8,323 8,298 1.031 ―
2 長期借入金、所有権移転外ファイナンス・リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は、次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2022/06/29 13:27
(注) 前連結会計年度の担保提供資産のうち、財団抵当に供している有形固定資産の合計額は23,511百万円であり、その種類はすべてにわたっております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 6,020百万円 6,020百万円 長期借入金 14,034 11,019
当連結会計年度の担保提供資産のうち、財団抵当に供している有形固定資産の合計額は25,609百万円であり、その種類はすべてにわたっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要の主なものは、原料費、労務費、委託費など製品の製造にかかわる製造費用の他、販売費や農薬を中心とした研究開発費を含む一般管理費など事業活動に必要な運転資金に加えて、装置産業である酸化チタンを製造するための設備の新設や維持更新を中心とした設備資金であります。2022/06/29 13:27
原料鉱石価格の高止まりや設備投資、研究開発による高い資金需要が引き続き想定されることから、今後の資金調達については、手元資金や営業活動によるキャッシュ・フローから創出するとともに、金融機関からより安定的で低コストの借入を実施していきます。さらに新型コロナウイルス感染症等の影響を含む事業等のリスクの顕在化などによる突発的な資金需要に備え、主要金融機関と契約しているコミットメントラインを80億円から100億円へ増額し、手元流動性を確保しております。
当社の企業集団のキャッシュ・フロー指標を示すと、次のとおりであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1) 「現金」は注記を省略しており、「預金」、「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」及び「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2022/06/29 13:27
(※2) 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「有価証券及び投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。