石原産業(4028)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 78億9600万
- 2009年3月31日 +3.24%
- 81億5200万
- 2010年3月31日 +4.17%
- 84億9200万
- 2011年3月31日 +4.37%
- 88億6300万
- 2012年3月31日 +5.04%
- 93億1000万
- 2013年3月31日 +3.87%
- 96億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2025/06/25 15:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~55年 機械装置及び運搬具 2~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等の除却によるものであります。2025/06/25 15:22
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/25 15:22
担保付債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 9,017百万円 7,459百万円 機械装置及び運搬具 14,845 9,764
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/25 15:22
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 四日市工場(三重県四日市市) 硫酸法酸化チタン製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 6,763百万円 城山寮(三重県四日市市) 遊休 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 204百万円
当社及び連結子会社は、減損損失の算定にあたり、事業及び製造工程の関連性により資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産や将来の使用が廃止された遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。また、本社、研究開発施設及び厚生施設等、特定の事業との関連が明確でない資産については、共用資産としております。