有価証券報告書-第95期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、設備の増強、更新、合わせて省力・合理化並びに製品の信頼性向上のための投資を行っております。
当連結会計年度は、製造工場の生産効率化、安全・環境対策などを主体に、6,142百万円の設備投資を実施しました。なお、セグメントごとの主な内訳は、無機化学事業5,323百万円、有機化学事業775百万円、その他の事業3百万円、全社共通38百万円であります。
当連結会計年度は、製造工場の生産効率化、安全・環境対策などを主体に、6,142百万円の設備投資を実施しました。なお、セグメントごとの主な内訳は、無機化学事業5,323百万円、有機化学事業775百万円、その他の事業3百万円、全社共通38百万円であります。