日本曹達(4041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トレーディング&ロジスティクスの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 5億6800万
- 2022年9月30日 +104.75%
- 11億6300万
- 2022年12月31日 +55.12%
- 18億400万
- 2023年3月31日 +21.23%
- 21億8700万
- 2023年6月30日 -72.61%
- 5億9900万
- 2023年9月30日 +85.64%
- 11億1200万
- 2023年12月31日 +54.59%
- 17億1900万
- 2024年3月31日 +24.78%
- 21億4500万
- 2024年9月30日 -39.95%
- 12億8800万
- 2025年3月31日 +87.66%
- 24億1700万
- 2025年9月30日 -46.63%
- 12億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、各製品・サービス別に、それらに責任を有する本社事業部または子会社が、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 13:43
従って、当社は、本社において「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」セグメントに責任を持つそれぞれの事業部と、子会社として独立して「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」セグメントに責任を持つそれぞれの子会社の5つを報告セグメントとしております。
② 各報告セグメントに属する主要製品は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。2025/06/26 13:43
当社グループは、ケミカルマテリアル、アグリビジネス、トレーディング&ロジスティクス、エンジニアリング、エコソリューションのセグメント区分において、国内外での製品の製造・販売、工事及びサービスの提供を主な事業としております。
製品の販売については、製品の引渡時に顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しており、主に製品の引渡時に収益を認識しております。なお、アグリビジネスから生じる収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引き等の見積額を控除した金額で測定しております。なお、当社グループが代理人に該当すると判断したものについては、手数料を売上収益として認識しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 13:43
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、定年退職後の再雇用者・嘱託契約の従業員を含んでおります。2025年3月31日現在 アグリビジネス 649 トレーディング&ロジスティクス 360 エンジニアリング 208
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、セグメントに区分できない管理部門等に所属している人数であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アグリビジネスは、売上高535億8千8百万円(前年度比1.0%増)、営業利益51億1千5百万円(前年度比23.4%減)となりました。2025/06/26 13:43
トレーディング&ロジスティクスは、売上高428億1千8百万円(前年度比4.7%増)、営業利益24億1千7百万円(前年度比12.7%増)となりました。
エンジニアリングは、売上高131億3千8百万円(前年度比19.6%減)、営業利益23億6千8百万円(前年度比37.2%増)となりました。