日本曹達(4041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トレーディング&ロジスティクスの推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 5億6800万
- 2023年6月30日 +5.46%
- 5億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2023/08/10 9:31
当第1四半期連結会計期間より、グループ内セグメント区分の最適化を図ることを目的に、「化学品事業」「農業化学品事業」「商社事業」「運輸倉庫事業」「建設事業」「その他」の6区分から、「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」の5区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、グループ内セグメント区分の最適化を図ることを目的に、「化学品事業」「農業化学品事業」「商社事業」「運輸倉庫事業」「建設事業」「その他」の6区分から、「ケミカルマテリアル」「アグリビジネス」「トレーディング&ロジスティクス」「エンジニアリング」「エコソリューション」の5区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自社開発の殺菌剤「ミギワ」・「ピシロック」、および殺ダニ剤「ダニオーテ」の輸出向けが増加したものの、殺菌剤「パンチョ」・「トップジンM」、および殺ダニ剤「ニッソラン」の輸出向けが減少したことなどにより、当累計期間の売上高は108億6千9百万円(前年同期比19.1%減)となりました。2023/08/10 9:31
[トレーディング&ロジスティクス]
倉庫業・運送業は減少したものの、各種無機・有機薬品などの販売の増加により、当累計期間の売上高は107億5千6百万円(前年同期比1.8%増)となりました。