固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1173億1600万
- 2020年3月31日 -2.45%
- 1144億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 1041億7900万
- 2020年3月31日 -5.93%
- 979億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。2022/10/28 10:07
2.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は26,945百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は25,452百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 10:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(主な耐用年数)
のれん、商標権及び製品登録所有権 10年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/28 10:07 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/10/28 10:07前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地他 7百万円 49百万円 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2022/10/28 10:07前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 2百万円 41百万円 機械装置及び運搬具 22 36 撤去費用他 154 289 計 179 367 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/28 10:07
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/10/28 10:07
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2022/10/28 10:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 229百万円 固定資産 4,999 事業譲受による支出 5,229
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/28 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △372 △372 前払年金費用 △2,316 △2,336
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/28 10:07
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 在外持分法適用会社等の留保利益 △1,397 △1,500 固定資産圧縮積立金 △534 △534 その他有価証券評価差額金 △3,313 △2,316
前連結会計年度(2019年3月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/10/28 10:07
当連結会計年度における現金及び現金同等物は6億6千4百万円増加し、172億円となりました。その主な内訳は、税金等調整前当期純利益80億2千7百万円(非キャッシュ項目である持分法による投資利益18億4千1百万円を含む)に加え、減価償却費75億7千8百万円、利息及び配当金の受取額13億5千万円などがあった一方、有形固定資産の取得による支出104億8千1百万円などがあったことによるものです。
③生産、受注及び販売の実績 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/10/28 10:07
当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大の影響について、当該影響が少なくとも一定期間続くと想定しておりますが、2020年度後半にかけて緩やかに回復していくと仮定し、会計上の見積りを行っております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/28 10:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/10/28 10:07
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、定率法を採用している国内連結子会社については1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~25年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
商標権及び製品登録所有権 10年2022/10/28 10:07