固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1144億3800万
- 2021年3月31日 +11.52%
- 1276億2400万
個別
- 2020年3月31日
- 979億9900万
- 2021年3月31日 +9.54%
- 1073億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。2022/10/28 10:11
2.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は25,452百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。また、セグメント資産の調整額のうち、全社資産の金額は32,505百万円であり、親会社の余資運用資金(現金・預金及び投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 10:11 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/28 10:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/10/28 10:11前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)車両及び土地他 49百万円 11百万円 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2022/10/28 10:11前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 41百万円 118百万円 機械装置及び運搬具 36 40 撤去費用他 289 221 計 367 380 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/28 10:11
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/10/28 10:11
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/28 10:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △372 △372 前払年金費用 △2,336 △2,419
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/28 10:11
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 在外持分法適用会社等の留保利益 △1,500 △1,251 固定資産圧縮積立金 △534 △539 その他有価証券評価差額金 △2,316 △4,554
前連結会計年度(2020年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/10/28 10:11
当連結会計年度における現金及び現金同等物は20億5千3百万円増加し、192億5千3百万円となりました。その主な内訳は、税金等調整前当期純利益93億5千1百万円(非キャッシュ項目である持分法による投資利益18億5千6百万円を含む)に加え、減価償却費76億6千2百万円、利息及び配当金の受取額14億5千6百万円などがあった一方、有形固定資産の取得による支出119億2千4百万円などがあったことによるものです。
③生産、受注及び販売の実績 - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/10/28 10:11
当社では、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、収束時期等の見通しが不透明な状況であるものの、現時点においては、会計上の見積りに及ぼす影響は限定的であると考えております。 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/10/28 10:11
当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期等の見通しが不透明な状況であるものの、現時点においては、会計上の見積りに及ぼす影響は限定的であると考えております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/10/28 10:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)