- 4042
- 2026/09/10
- 時価
- 8390億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 3.47-29.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.47-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 404億1700万
- 2020年9月30日 -56.35%
- 176億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。2020/11/13 10:29
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/13 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により経済・社会活動が制限され、内外需要が急速に冷え込んだことで景気は急速に悪化しました。世界経済については、いち早く経済活動を再開した中国では景気回復が顕著であるものの、欧米や新興国では感染者数は増加を続けるなど、経済活動の制限緩和や経済対策による需要回復には地域差があり、依然景気低迷の長期化が懸念される状況となっております。2020/11/13 10:29
このような情勢下、当社グループの連結業績については、売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う世界的な需要収縮とそれによるナフサや海外製品市況の急落の影響で、3,285億円と前年同期に比べ679億円(17.1%)の減収となりました。営業利益は、販売量の減少や販売価格の下落が原燃料安の影響を上回ったことでの交易条件の悪化、製品受払差の悪化などにより、176億円と前年同期に比べ228億円(56.3%)の減益となりました。経常利益は、180億円と前年同期に比べ239億円(57.1%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については、117億円と前年同期に比べ151億円(56.3%)の減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。