四半期報告書-第121期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。この結果、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「石油化学」については658百万円、「クロル・アルカリ」については1,438百万円、「機能商品」については737百万円それぞれ増加しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、主として定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。この結果、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「石油化学」については658百万円、「クロル・アルカリ」については1,438百万円、「機能商品」については737百万円それぞれ増加しております。