トクヤマ(4043)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2600万
- 2014年3月31日 +424.65%
- 22億3500万
- 2015年3月31日 +126.22%
- 50億5600万
- 2016年3月31日 +76.03%
- 89億
- 2017年3月31日 +48.12%
- 131億8300万
- 2018年3月31日 +22.7%
- 161億7500万
- 2019年3月31日 +4.17%
- 168億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 立案し、事業活動を展開しております。2026/06/19 13:50
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品群別のセグメントから構成されており、「化成品」
「セメント」「電子先端材料」「ライフサイエンス」「環境事業」の5つを報告セグメントとしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)収益及び費用の計上基準2026/06/19 13:50
当社グループは、化成品事業、セメント事業、電子先端材料事業、ライフサイエンス事業、環境事業の各製品の製造・販売を主な事業としており、主に製品を顧客に供給することを履行義務としております。
製品の販売については、製品の引渡時または検収時に顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。ただし、製品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、重要性等に関する代替的な取り扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 13:50
(注)1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数(パートタイマーを含み、派遣社員を除く)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 化成品 360 (8) セメント 612 (21)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものです。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/19 13:50
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については記載が困難です。当社は上記のとおり、毎年取締役会において経済合理性を検証し、保有の適否を確認しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 3,911 2,647 東リ㈱ 2,780,278 2,780,278 化成品セグメントに属するPVC等の化学品の顧客であり、営業上の取引先との良好な関係を維持強化するため保有するものです。定量的な保有効果(注) 有 1,832 1,312 40 32 日本山村硝子㈱ - 54,400 化成品セグメントに属するソーダ灰等の顧客であり、営業上の取引先との良好な関係を維持強化するため保有していたものです。定量的な保有効果(注) 無 - 117 旭有機材工業㈱ - 19,600 化成品セグメントに属するPVC等の顧客であり、営業上の取引先との良好な関係を維持強化するため保有していたものです。定量的な保有効果(注) 無 - 71
みなし保有株式 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/19 13:50
1985年4月 当社入社 2017年6月 代表取締役 各事業部門、監査室 担当 社長執行役員 2019年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、研究開発、監査室 担当 社長執行役員 2020年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、監査室 担当 社長執行役員 2021年4月 代表取締役 化成品、セメント、監査室、カーボンニュートラル戦略 担当 社長執行役員 2022年4月 代表取締役 化成品、セメント、監査 担当 社長執行役員 2023年6月 代表取締役 化成品、セメント、電子先端材料、先進技術事業化センター、監査 担当 社長執行役員 2024年4月 代表取締役 化成品、セメント、電子先端材料、監査 担当 社長執行役員 2025年6月 代表取締役 化成品、電子先端材料、監査、秘書 担当 社長執行役員 2026年4月 代表取締役 化成品、電子先端材料、監査、秘書 担当 会長執行役員(現任) - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/19 13:50
1985年4月 当社入社 2017年6月 代表取締役 各事業部門、監査室 担当 社長執行役員 2019年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、研究開発、監査室 担当 社長執行役員 2020年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、監査室 担当 社長執行役員 2021年4月 代表取締役 化成品、セメント、監査室、カーボンニュートラル戦略 担当 社長執行役員 2022年4月 代表取締役 化成品、セメント、監査 担当 社長執行役員 2023年6月 代表取締役 化成品、セメント、電子先端材料、先進技術事業化センター、監査 担当 社長執行役員 2024年4月 代表取締役 化成品、セメント、電子先端材料、監査 担当 社長執行役員 2025年6月 代表取締役 化成品、電子先端材料、監査、秘書 担当 社長執行役員 2026年4月 代表取締役 化成品、電子先端材料、監査、秘書 担当 会長執行役員(現任) 2026年6月 代表取締役 化成品、監査、秘書担当 会長執行役員(予定) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2026/06/19 13:50
(注) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 化成品 117,728 △6.2 セメント 63,787 4.1
b.受注実績 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、46,119百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。2026/06/19 13:50
(注)上記の投資予定額および総額は、中東情勢に起因する原燃料調達の不透明さやコスト上昇が引き続き下振れセグメントの名称 投資予定額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 化成品 7,566 各種設備増強・更新など 自己資金、借入金および社債 セメント 4,531 各種設備増強・更新など 自己資金、借入金および社債
リスクとして存在するなど、先行きの不確実性が顕在化する前の自己資金獲得を含む資金調達を前提とした - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2026/06/19 13:50
当社は、化成品事業、セメント事業、電子先端材料事業、ライフサイエンス事業、環境事業の各製品の製造・販売を主な事業としており、主に製品を顧客に供給することを履行義務としております。
製品の販売については、製品の引渡時または検収時に顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。ただし、製品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、重要性等に関する代替的な取り扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。