トクヤマ(4043)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -3億3200万
- 2021年9月30日 -6.63%
- -3億5400万
- 2022年9月30日
- 2億9800万
- 2023年9月30日
- -3億700万
- 2024年9月30日
- -2億2000万
- 2025年9月30日
- 2億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。2023/11/08 13:26
当該変更により、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「化成品」において334百万円、「セメント」において374百万円、「電子先端材料」において187百万円、「ライフサイエンス」において112百万円、「環境事業」において66百万円、「その他」において98百万円それぞれ増加しております。全社費用を加味したセグメント利益の増加額合計は1,317百万円です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を見直し、「電子材料」から「電子先端材料」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
当該変更により、従来の方法によった場合と比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「化成品」において334百万円、「セメント」において374百万円、「電子先端材料」において187百万円、「ライフサイエンス」において112百万円、「環境事業」において66百万円、「その他」において98百万円それぞれ増加しております。全社費用を加味したセグメント利益の増加額合計は1,317百万円です。2023/11/08 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は20,356百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は4,073百万円(前年同期比22.8%増)で増収増益となりました。2023/11/08 13:26
(環境事業セグメント)
イオン交換膜は、出荷が減少したことにより、減益となりました。