トクヤマ(4043)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 15億100万
- 2020年9月30日 +103.33%
- 30億5200万
- 2020年12月31日 +63.04%
- 49億7600万
- 2021年3月31日 +42.77%
- 71億400万
- 2021年6月30日 -69.99%
- 21億3200万
- 2021年9月30日 +91.04%
- 40億7300万
- 2021年12月31日 +21.95%
- 49億6700万
- 2022年3月31日 +45.6%
- 72億3200万
- 2022年6月30日 -80.74%
- 13億9300万
- 2022年9月30日 +141.42%
- 33億6300万
- 2022年12月31日 +106.81%
- 69億5500万
- 2023年3月31日 +0.81%
- 70億1100万
有報情報
- #1 研究開発活動
- つくば研究所、徳山研究所では主な開発テーマとして、先端半導体周辺材料、有機無機複合材料、ナノ粒子材料、医療材料、動物医療材料、水電解用アニオン交換膜材料の開発を進めるとともに、フロー合成技術などのプロセス技術の改良を推進しました。中期経営計画2025で掲げた事業ポートフォリオ転換の達成を目的として開設したつくば第二研究所においては、医療材料や診断試薬開発等の健康領域、カーボンニュートラル関連材料等の環境領域の研究開発機能を整備し、開発を進めました。2025/06/25 13:51
德山台灣股份有限公司では、電子材料等の開発設備の拡充を行い、開発を推進しました。台湾の工業技術研究院(Industrial Technology Research Institute)との共同研究の実施に加え、自社開発機能の強化により、台湾における新規製品の開発・上市を加速いたします。
技術戦略グループでは、中長期テーマの提案およびロードマップの策定などを進めました。