トクヤマ(4043)の研究開発費 - ライフアメニティーの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 32億3200万
- 2021年3月31日 +5.29%
- 34億300万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- 般管理費および当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/19 13:50
- #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/19 13:50
1985年4月 当社入社 2017年6月 代表取締役 各事業部門、監査室 担当 社長執行役員 2019年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、研究開発、監査室 担当 社長執行役員 2020年6月 代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、監査室 担当 社長執行役員 2021年4月 代表取締役 化成品、セメント、監査室、カーボンニュートラル戦略 担当 社長執行役員 - #3 研究開発活動
- SiNグループは、先端技術事業化センター内に建設した量産試作設備を用いて顧客へのサンプル作製および評価を行いました。顧客からの要請および今後のパワーデバイスの品質要求を見据え、現在は量産技術の改良に取り組んでいます。2026/06/19 13:50
当連結会計年度における当社グループの研究開発費は17,706百万円(セグメント間の取引消去後)です。なお、研究開発費についてはその他セグメントに係わる研究開発費838百万円および各セグメントに配分できない基礎研究費用等8,117百万円が含まれております。
セグメント別の研究開発の状況および研究開発費は次のとおりです。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 最終年度における達成目標は以下のとおりです。2026/06/19 13:50
(注)成長事業の売上高成長率(CAGR)は、中期経営計画2025期間中の事業再編を考慮の上、算出しています。指標 2025年度(実績) 2025年度(計画) 達成に向けたポイント 売上高 3,494億円 4,000億円 半導体市場は先端分野を中心に拡大傾向も、計画に対して遅れ。化学品・セメントは国内需要が縮小 営業利益 370億円 450億円 売上高の減少および人件費、研究開発費、ITコスト等の増加 成長事業の売上高成長率(CAGR)(注) 9.6% 10%以上 事業ポートフォリオ転換を進めるもわずかに未達
(4)トクヤマの価値創造プロセス