- 4043
- 2026/08/28
- 時価
- 2890億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2010年以降
- 赤字-35.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.21-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 9.06%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 当社は、㈱日本政策投資銀行を幹事とする7社の協調融資によるシンジケートローン契約(契約日平成23年12月22日)を締結しており、この契約には連結の財務諸表において次の財務制限条項が付されております。2015/08/11 14:04
(1) 各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「少数株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額を、(i)当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「少数株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額または(ii)平成27年3月期第二四半期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「少数株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額のいずれか大きい方(但し、平成27年3月に終了する決算期の判定に際しては(ii)のみを基準とする。)の75%以上の金額にそれぞれ維持すること。
(2) 各年度の決算期の経常利益について2期連続の赤字を回避すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2015/08/11 14:04
(資産、負債及び純資産の状況)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は5,486億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ58億69百万円減少