構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 64億3400万
- 2016年3月31日 -6.31%
- 60億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2019/03/20 12:55
構築物 3~75年
機械及び装置 2~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:55
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 13百万円 土地 - 117 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:55
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 8 92 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2019/03/20 12:55
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について、前連結会計年度末195百万円、当連結会計年度末195百万円を担保に供しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取手形及び売掛金 80 59 建物及び構築物 2,225 2,087 機械装置及び運搬具 2,118 1,771
担保付債務は、次のとおりです。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳2019/03/20 12:55
当連結会計年度において、国庫補助金等の受入れにより、建物及び構築物について69百万円、機械装置及び運搬具について25百万円、工具、器具及び備品について9百万円、ソフトウェアについて4百万円の圧縮記帳を行いました。
また、圧縮記帳対象建物及び構築物を除却した結果、圧縮記帳累計額が35百万円減少しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/03/20 12:55
新第一塩ビ㈱は、事業再構築に伴う千葉工場の閉鎖を決定したため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失額(百万円) 塩化ビニル樹脂製造設備 千葉県市原市 建物及び構築物 884 機械装置及び運搬具 208 工具、器具及び備品 0 無形固定資産その他 3 建設仮勘定 5
なお、当資産グループの回収可能価額は当該閉鎖までの使用価値により測定しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/03/20 12:55
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 2~30年