建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 102億2500万
- 2018年3月31日 -61.28%
- 39億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 17億900万
- 2018年3月31日 +53.95%
- 26億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品ならびに建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税2019/03/20 12:56
等は含まれておりません。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:56
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 0 68 建設仮勘定 - 440 計 20 528 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額は不動産鑑定評価に基づく正味売却価額により測定しております。2019/03/20 12:56
当社の上記建設仮勘定は、設備の増強のためのものですが、その部分の稼働の見込みが立たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失額(百万円) 多結晶シリコン製造設備 山口県周南市 建設仮勘定 31 計 31
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、上記理由により、備忘価格まで減額しております。