経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 339億9800万
- 2018年3月31日 +6.47%
- 361億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 297億4500万
- 2018年3月31日 -0.39%
- 296億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/03/20 12:56
(売上高)売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 平成30年3月期 308,061 41,268 36,196 19,698 平成29年3月期 299,106 38,533 33,998 52,165 増減率 3.0% 7.1% 6.5% △62.2%
セメントをはじめとする主力製品を中心に総じて販売が堅調に推移したこと、苛性ソーダや石油化学製品の販売価格の是正に努めたことなどにより、前期より89億54百万円増加し、3,080億61百万円(前期比3.0%増)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1) 各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額を、(i)当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額または(ii)平成28年3月期に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」、「繰延ヘッジ損益」、「為替換算調整勘定」及び「その他有価証券評価差額金」(もしあれば)の合計金額を控除した金額のいずれか大きい方の75%以上の金額にそれぞれ維持すること。2019/03/20 12:56
(2) 各年度の決算期の経常利益について2期連続の赤字を回避すること。
(3) 借入人は、株式会社格付投資情報センターの借入人の発行体格付をBB+以下にしないこと。