構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 52億900万
- 2020年3月31日 +9.25%
- 56億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 10:51
建物ならびに2016年4月1日以降に取得した構築物…定額法
その他 …定率法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2020/06/25 10:51
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 8 4 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2020/06/25 10:51
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 22 16 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2020/06/25 10:51
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 69 百万円 64 百万円 機械装置及び運搬具 1,094 1,684
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳2020/06/25 10:51
当連結会計年度において、補助金等の受入れにより、建物及び構築物について87百万円、機械装置及び運搬具について101百万円、工具、器具及び備品について1百万円の圧縮記帳を行いました。
また、圧縮記帳対象建物及び構築物を除却した結果、圧縮記帳累計額が4百万円減少し、圧縮記帳対象機械装置及び運搬具を除却した結果、圧縮記帳累計額が149百万円減少し、圧縮記帳対象工具、器具及び備品を除却した結果、圧縮記帳累計額が1百万円減少しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 10:51
建物ならびに2016年4月1日以降に取得した構築物…主として定額法を採用しております。
その他 …主として定率法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 10:51
建物ならびに2016年4月1日以降に取得した構築物…定額法
その他 …定率法