- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
6 売上高は、その他の収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益とその他の収益に区分
2025/08/26 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外販売会社、運送業、不動産業
等を含んでおります。
2 調整額は次のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究開発に係る費用およびセグメント間取
引消去額等です。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産147,149百万円が含まれておりま
す。
3 セグメント利益の調整額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
6 売上高は、その他の収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益とその他の収益に区分
して表示しておりません。2025/08/26 13:08 - #3 事業再構築費用の注記(連結)
- 業再構築費用の内容は、次のとおりです。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
連結子会社である上海徳山塑料有限公司の事業廃止に伴い発生した費用を事業再構築費用として特別損失に計上しております。当該費用は、固定資産の減損損失16百万円を含んでおります。2025/08/26 13:08 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~25年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/08/26 13:08 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 44 | 百万円 | 1 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 4 | | 0 | |
| 工具、器具及び備品 | 0 | | 0 | |
| 土地 | 1 | | - | |
| 建設仮勘定 | - | | 0 | |
| 計 | 50 | | 2 | |
2025/08/26 13:08 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 68 | | 52 | |
| 工具、器具及び備品 | 1 | | 5 | |
| 計 | 69 | | 58 | |
2025/08/26 13:08 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2025/08/26 13:08- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
また、圧縮記帳対象の機械装置及び運搬具を除却した結果、圧縮記帳累計額が13百万円減少し、圧縮記帳対象の工具、器具及び備品を除却した結果、圧縮記帳累計額が0百万円減少しております。
なお、固定資産に係る補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
2025/08/26 13:08- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/08/26 13:08- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
商品及び製品が5,849百万円、繰延税金資産が3,450百万円減少した一方、現金及び預金が26,860百万円、有形固定資産が3,536百万円増加しました。
以上の結果、資産は前連結会計年度末に比べ18,847百万円増加し、476,207百万円となりました。
2025/08/26 13:08- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2025/08/26 13:08- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
価切下げの方法により算定しております)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2025/08/26 13:08