- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(ハ)基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みの概要
当社は、基本方針に基づき当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に取り組むとともに、当社株式の大規模な買付行為を行おうとする者に対しては、大規模な買付行為の是非を株主の皆様が適切に判断するために必要かつ十分な情報の提供を求め、あわせて当社取締役会の意見等を開示し、株主の皆様の検討のための時間の確保に努める等、金融商品取引法、会社法その他関係法令に基づき、適切な措置を講じてまいります。
(ニ)上記(ロ)及び(ハ)の各取組みについての取締役会の判断
2026/06/22 15:52- #2 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 商品関連
前連結会計年度(2025年3月31日)
当連結会計年度(2026年3月31日)
該当事項はありません。2026/06/22 15:52 - #3 会計方針に関する事項(連結)
③ ヘッジ方針
債権債務、実需の範囲内での取引に限定し、将来の為替・商品価格等の変動リスク回避のためのヘッジを目的としており、投機目的の取引は行っておりません。
④ ヘッジ有効性評価の方法
2026/06/22 15:52- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2026年6月22日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 26,000,000 | 26,000,000 | 東京証券取引所プライム市場 | 単元株式数100株 |
| 計 | 26,000,000 | 26,000,000 | - | - |
2026/06/22 15:52- #5 監査報酬(連結)
a.組織、人員及び手続き
当社の内部監査は、独立性を確保した社長執行役員直属の監査部(2026年6月22日現在10名)が実施しております。監査部は、「内部監査規程」及び社長執行役員の承認を受けた年度監査計画に基づき、当社及び当社グループ会社を対象として内部監査を実施するとともに、金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制の整備及び運用状況の評価を行っております。
b.監査等委員会監査及び会計監査との相互連携
2026/06/22 15:52- #6 研究開発活動
当事業に係る研究開発費は1,779百万円であります。
ガラス分野においては、社会のニーズや変化にマッチした商品の開発を目指しており、暮らしの中の快適さや安全性の向上に役立つ新しい機能をもつ商品開発に取り組んでおります。自動車用ガラスでは、長年培ってきたガラス加工や光学制御等の様々な技術を応用して、安全運転と快適空間化に貢献するアイテムの早期の量産・実装に向けて取り組んでおります。また、鏡のトップブランドメーカーとして、他社にない高機能鏡の製品化を進めてまいります。
当事業に係る研究開発費は908百万円であります。
2026/06/22 15:52- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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