4044 セントラル硝子

4044
2026/06/30
時価
1149億円
PER 予
15.22倍
2010年以降
赤字-233.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.36-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
5.82%
ROA 予
3.64%
資料
Link
CSV,JSON

セントラル硝子(4044)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
90億4100万
2014年3月31日 +12.55%
101億7600万
2015年3月31日 +19.59%
121億6900万
2016年3月31日 +13.44%
138億500万
2017年3月31日 -18.86%
112億200万
2018年3月31日 -10.75%
99億9800万
2019年3月31日 +2.97%
102億9500万
2020年3月31日 -22.77%
79億5100万
2021年3月31日 -10.9%
70億8400万
2022年3月31日 +38.03%
97億7800万
2023年3月31日 +44.15%
140億9500万
2024年3月31日 -24.88%
105億8800万
2025年3月31日 -22.87%
81億6600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
⦅取組み・目標⦆
分野マテリアリティ取組み/重要管理指標(KPI)2025年度実績2027年度目標
Ⅰ事業を通じた社会課題の解決『環境』A. 社会課題解決製品の提供・開発環境貢献する製品の提供・拡大『化成品事業』(低GWP、省エネ製品の売上合計)563億円760億円
環境貢献する製品の提供・拡大『ガラス事業』(エコガラス、遮熱自動車ガラスの対2024年度の売上数量比)115%135%
PFASフリー新製品の提供・拡大『電子材料事業』(2024年度売上高比)124%250%
食料問題に貢献する「被覆肥料」の提供・開発『肥料事業』(環境配慮を推進、農業の省力化に寄与)環境配慮型被覆肥料の2027年度上市と、環境負荷の低い未利用資源(植物残渣・家畜排せつ物等)を利用した肥料開発を推進
研究開発力の強化(注力分野:省エネ、低GWP化、SiC、CO2回収・活用、PFAS対応、再生医療)・電子材料分野;環境配慮型半導体材料(PFASフリーArFレジスト)及び次世代材料(SiC)等・電池材料分野:電解液(EVや定置用)、ポストLiイオン電池の開発・ライフサイエンス分野:医療材料(細胞シート)開発や創薬研究を推進
※1 当社環境貢献製品を利用する最終製品の使用段階において削減されるCO2排出量をベースに、当社の販売数量に基づき1年間の使用により削減されるGHG排出量を、当社独自の試算により推定
※2 提出会社および出向社員対象
2026/06/22 15:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの区分変更
従来、報告セグメントについては「化成品事業」及び「ガラス事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、情報開示の充実を図るべく、当連結会計年度より「電子材料事業」「エネルギー材料事業」「ライフ&ヘルスケア事業」及び「ガラス事業」の4つに変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成しております。
2026/06/22 15:52
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更に関する事項
報告セグメントの区分変更
従来、報告セグメントについては「化成品事業」及び「ガラス事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、情報開示の充実を図るべく、当連結会計年度より「電子材料事業」「エネルギー材料事業」「ライフ&ヘルスケア事業」及び「ガラス事業」の4つに変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成しております。2026/06/22 15:52
#4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年4月当社入社
2006年6月当社化成品事業企画室長
2009年10月当社化成品事業企画部長
2012年10月2014年6月2015年6月2021年6月2022年6月2023年6月当社エネルギー材料営業部長当社執行役員 エネルギー材料営業部長当社取締役 常務執行役員当社代表取締役 専務執行役員当社代表取締役 副社長執行役員当社代表取締役 社長執行役員(現任)
2026/06/22 15:52
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面につきましては、経営全般にわたる業務の効率化・合理化施策を推進してまいりましたが、営業利益は前期比599百万円減少の10,029百万円となりました。経常利益は前期比116百万円増加の12,281百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2,681百万円増加の8,360百万円となりました。
セグメント別の状況につきましては、従来「化成品事業」及び「ガラス事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、情報開示の充実を図るべく、当連結会計年度より「電子材料事業」「エネルギー材料事業」「ライフ&ヘルスケア事業」及び「ガラス事業」の4つに変更いたしました。なお、前期との比較は、変更後のセグメント区分に組み替えて比較しております。
また、セグメント間の取引については相殺消去しております。
2026/06/22 15:52

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