ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 9億7700万
- 2020年3月31日 -11.57%
- 8億6400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産…………………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3~50年
機械及び装置 4~22年
(2)無形固定資産…………………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産……………………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/26 11:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産 ………………… 定額法2020/06/26 11:20
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 …………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産…………………………… 定額法2020/06/26 11:20
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産……………………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
② 無形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 …………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/26 11:20