純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1689億3100万
- 2020年3月31日 -2.72%
- 1643億3900万
- 2021年3月31日 +2.89%
- 1690億8300万
個別
- 2019年3月31日
- 1540億3600万
- 2020年3月31日 -2.93%
- 1495億3000万
- 2021年3月31日 +6.04%
- 1585億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………… 移動平均法による原価法(一部連結子会社は総平均法による原価法)
② デリバティブ ………………… 時価法
③ たな卸資産 …………………… 主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 11:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債はコマーシャル・ペーパーの償還などによりその他流動負債が11,819百万円、特別修繕引当金が3,249百万円、仕入債務が2,285百万円それぞれ減少したことなどにより、16,265百万円減少し115,822百万円となりました。2021/06/29 11:38
純資産は利益剰余金が1,212百万円、為替換算調整勘定が1,668百万円それぞれ減少する一方、株価の上昇によりその他有価証券評価差額金が6,358百万円増加したことなどにより、4,744百万円増加し169,083百万円となりました。また、自己資本比率は3.8%増加し58.1%となりました。
③ キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/29 11:38
なお、在外子会社等の資産・負債は、決算日の直物為替相場、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/29 11:38
時価のあるもの………………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産
直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 11:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,978円44 銭 4,091円41 銭 1株当たり当期純利益 158円59 銭 30円40 銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。