建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 122億3700万
- 2022年3月31日 -2.33%
- 119億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)提出会社の土地、建物の中には連結会社以外の者への賃貸中のものを含んでおり、主なものは次のとおりで2022/06/29 11:30
あります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/29 11:30
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~31年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 土地及び建物等の売却益であります。2022/06/29 11:30
※4 土地及び建物の売却益であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 11:30
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 三重県 松阪市 他 ガラス製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 他 2,767 減損損失 大阪府 堺市 他 遊休資産等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 583 事業構造改善費用及び減損損失
ガラス製造設備については、収益力が著しく低下し回収可能価額が帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.88%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/29 11:30
建物 3~50年
機械及び装置 4~22年